2017年2月 のアーカイブ

ごはんの会 (ゼンのつぶやき)

2017年2月26日 日曜日

私の住むこの地域の販売予定数は400区画程あり300区画以上は販売済で230世帯程は既に建設済だそうで、うち160世帯以上は定住しています。

県内でも有数の高齢化地域で半数以上が65歳を超えています。この地区は、7つのグループに分かれており私の所属する5班は25世帯が住んでいます。

誤解のない様にごはんの会とは、炒飯や親子どんぶりの食べ比べをする会ではなく、自分のグループ5班メンバーが年一回集まり昼食を食べる会なのです。

今年は五回で次回は海岸でのバーベキューやパークゴルフやハイキング等どうだろうかと意見はありますが、私は5班の会はご飯がいいと思っています。

会社時代の社長が集団行動はシンプルイズベストと言ってました。永く続けるには単純明快が分かりやすいし手数をかけ複雑にすれば必ず問題が発生する。

Zen

( 2月19日 7時04分 写真1)

( 2月22日 7時01分 写真2)

( 2月24日 6時44分 写真3)

( 2月25日 7時04分 写真4)

( 近所から見た海の眺め 写真5)

( ごはんの会 開会前 写真6)

( ごはんの会 開催前 写真7)

( ごはんの会 開催風景 写真8)

( 野良猫の為に餌をやる方もいます。 写真9)

( 2月22日 7時01分 写真10)

( 文化祭出展前 混乱する舞台 写真11)

( 文化祭出展前の舞台裏 写真12)

( 文化祭出展にやっと間に合う。 写真13)

( 文化祭前日搬入しました。 写真14)

( 今読んでいる本 写真15)

鼻くすり (ゼンのつぶやき)

2017年2月19日 日曜日

田舎暮らしでは、誰とも利害関係はなく袖の下も鼻薬を利かせる事もない。よく買うのは安価な目薬で花粉が飛び交う時期には病院から目薬を戴く。

難聴とまではいかないが、耳が遠くなっているため耳薬があればいいが、そんなものはなく、若くはなくても若気の至り、いい薬になると慰められる。

サプリメントは良い事ないと注意を受けても、なければ不安になり薬づけの状態に変わりはない。今不安と言えばコレストロールが高く悪玉が多い。

多少は改善されても便秘も悩みの一つである。TV番組で食による病気の予防がきるそうで、薬に頼らずとも食べ物で解決できるならと期待は大きい。

血流を良くし悪玉減らすにはサバの水煮缶、便秘には干し柿にオリーブオイル、糖尿病予防はオリーブオイル入りのホットトマトジュースがいいらしい。

認知症も気にはなるがドウシヨウもない、薬は飲まずストレスもなくエへラエヘラと笑って暮らせば、それに勝るものはない。

Zen

( 2月18日 7時09分 写真1)

( 番組 病気への予防 TVより 写真2)

( 糖尿病の予防トマトジュース TVより 写真3)

( 花粉症の予防レンコン TVより 写真4)

( 高血圧改善チョコ TVより 写真5)

( 豆 防寒用カバーを取りました。写真6)

( 絵画教室 写真7)

( 絵手紙教室 本日の作品 写真8)

( 水墨画クラブ 写真9)

( 水墨画教室 写真10)

( 蜜月 安倍首相とトランプ TVより 写真11)

( 女子アイスホーケイ TVより 写真12)

( 高梨沙羅20歳は53勝タイ記録 TVより 写真13)

( サラリーマン川柳 TVより 写真14)

( 最近読んでいる本 写真15)

 

玄米 (ゼンのつぶやき)

2017年2月12日 日曜日

男の料理教室に通いだして4年が過ぎようとしているが一度も家で料理をしたことがない為家族から嫌味タラタラ言われて肩身の狭い思いでいました。

ところが今回男の料理教室で、玄米についての講義を聞き玄米を食べればとても体に良いこと間違いなし、病気にならない体を作れるそうです。

講師の女史が云われるには昔は癌もなく認知症もなかったと、現代の医学と食品の摂り方に問題がありパンも麺類もダメ糖分甘いものは血流を悪くする。

玄米のミネラルが重要で破れにくい血管を作るそうです。老化すると血流が悪くなり体温が下がり風邪やインフルエンザにかかりやすくなるそうです。

教室に通っていたこそのクリーンヒットで目から鱗、鼻より団子、その日の夕食より我家は玄米に切り替えました。病気なんてドンマイドンマイですね。

梅干と上質の塩、醤油、味噌と玄米、早喰いだった私は、玄米になると固い故にゆっくり何度も噛むのです。男の料理教室これだけでもいい傾向です。

玄米食べて囲碁が強くなり水墨画が上手に画けるようになればいいのですが。

Zen

( 2月4日 7時16分 写真1)

( 2月11日 6時50分 写真2)

( 2月11日 雪のため太極拳は中止でした。 写真3)

( 寒い日は家の中 水墨画の練習 写真4)

( 水彩画 自分勝手に練習 写真5)

( 男の料理教室講習会 玄米を食べよう 写真6)

( 男の料理教室 玄米を食べよう 写真7)

( 男の料理教室 玄米を食べよう 写真8)

( 男の料理教室 玄米を食べよう 写真9)

( 男の料理教室 本日のメニュー 写真10)

( 住吉浜コンペ この日は乱れて最下位でした 写真11)

( 松山16番 360度観覧席のショート TVより 写真12)

( 松山英樹4勝目 フレーオフを制す TVより 写真13)

( 最近読んだ本 写真14)

( 今読んでいる本 写真15)

 

稀勢の里 (ゼンのつぶやき)

2017年2月5日 日曜日

稀勢の里の優勝を知ったのは、熊本駅構内の居酒屋で友人達と飲んで食べているとき、気になって友人に頼んでスマートホンで確認してもらいました。

モンゴル勢3横綱の時代が長く日本人の誰しも心待ちにしていた日本人横綱、奇跡的ではなく白鵬を破り既成事実の72代横綱稀勢の里が誕生したのです。

貴乃花の時の20000人に次ぎ2番目に多い18000人の行列が明治神宮にできたそうで、喜びとその期待の大きさを伺い知ることができます。

奉納土俵18000人が集まれば、キャーと奇声が上がることはあるでしょうが、稀勢の里の胴上げがあったとしても彼は上がることはないはずです。

稀勢の里は、2月3日節分の日成田山新勝寺の7万人の参拝者を前に豆まきに参加。「福は内」の掛け声に集まった人々は福を求め興奮していました。

熊本の帰省は友人と会い気勢は上がったが、別段規制があるわけもなく博多で降り、ラーメンスタジアムにて昼食、キャネルシネマにて映画を見て戻る。

Zen

(1月31日 7時27分 写真1)

(2月2日 6時55分 写真2)

(2月3日 6時56分 写真3)

(2月4日 6時55分 写真4)

( 博多キャネルシテイに立ち寄る 写真5)

( ラーメンスタジアムにて昼食 写真6)

( キャネルシネマにて映画を見る 写真7)

( 絵手紙授業風景  写真8)

( 絵手紙その日の成果 写真9)

( 水墨画クラブ 皆まじめです。 写真10)

〈 水墨画教室 授業風景 写真11)

〈 稀勢の里 奉納土俵 雲竜型 TVより 写真12)

〈 稀勢の里 成田山新勝寺 豆まき TVより 写真13)

( 熊本城には行けず本を購入 写真14)

( 最近読んだ本 写真15)