2012年5月 のアーカイブ

東地区運動会 (ゼンのつぶやき)

2012年5月27日 日曜日

初めはどんなものかとブログ取材も兼ねて見に行くつもりで、時間と会場を問い合わせたところ、参加者が少なかったためか即メンバーに加えられてしまった。

大会前日グランドゴルフのチーム練習の連絡を頂くが、生憎病院の予約を入れていたため欠席、当日ぶっつけ本番となるが年配者が多い中での出場で気負いはない。

輪投げ競技が終わり、次の玉入れ競技に欠員が出たため代わりに私の家族に出ませんかと言われ、まだ腰と膝に痛みは残るようだが、うんどうかいと確認しOKを出す。

グランドゴルフは合計16ホールの競技。初めてクラブを握り順調な滑り出しでチーム全員なかなか良いスコアー、私は5人の中で最悪の25+29=54でホールアウト。

我チームのリーダーはホールインワンを2回出しており、てっきり12チームのうち1位か2位かなと思いきや結果はなんと6位、私が足を引張った。他チームは腰の曲がり具合から見て70歳か80歳に見えたのだが、甘く見てはいけなかった。

マイクラブを持ち毎週練習してる人もいる。人は年齢や見かけで判断してはいけない。

Zen

( 運動会会場の金網フェンス 私には教養が足りない  写真1 )

( 東地区運動会 大会会場に集合  写真2 )

( 東地区運動会 開会式  写真3 )

( 東地区運動会 開会式  写真4 )

( 東地区運動会 輪投げ競技  写真5 )

( 東地区運動会 輪投げ競技  写真6 )

( 東地区運動会 玉入れ競技  写真7 )

( 東地区運動会 玉入れ競技  写真8 )

( 東地区運動会 玉入れ競技  写真9 )

( 東地区運動会 グランドゴルフ競技  写真10 )

( 東地区運動会 閉会式  写真11 )

以後よろしく (ゼンのつぶやき)

2012年5月20日 日曜日

根を詰めて考えることが苦手で飽きぽい性格の為、物事にはこだわりはなくいい加減に生きている。特に計算する機会は減り、買物でも言われたままの代金を支払う。

庭仕事は指示された穴を掘り木を移す程度、頭を使うと云えば帽子をかぶる時ぐらい。「早くボケそう」と家族に言われ、何とか頭を使わなければと思い始めている。

そんなこんなで囲碁をしてみませんか?という知人の誘いに乗ってみることにした。  基礎知識はないが、意思を固く持ってそれ相応の石をもらえば対等に戦えるはず。

奈狩江公民館は家から車で15分程度の距離で難しい道ではない。  2度下見に行き駐車場も広いし近所の人と乗合での運転なら私にも運転できそうと参加を決意した。

何よりも年会費が安いこと、これが最終的な決定条件だった。開始日の2日前からソワソワしてなかなか眠れない、何故かな。新しい人との出会いが待ち遠うしいのだろう。

囲碁教室に通う、お年寄りステェータスエリアへ大きく一歩踏み込んでしまった心境で晴れやかでもある。今回3人で初参加したが私以外の2人は強かった。

岡目八目と言葉はあるが、私は弱り目たたり目九目置きでほとんどの方々とは正目置いて始めるが注目はない。初回挨拶ではけんもほろろ、以後よろしく。

Zen

( 奈狩江公民館 囲碁教室会場 広い駐車場 写真1)

( 奈狩江公民館 囲碁教室会場  写真2)

( 奈狩江公民館 囲碁教室会場  写真3)

( 奈狩江公民館 囲碁教室会場 玄関口です  写真4)

( 奈狩江公民館 囲碁教室会場 和室入口  写真5)

( 奈狩江公民館 囲碁教室会場風景 写真6)

( 囲碁教室 几帳面に出欠が残るA 写真7)

( 囲碁教室 几帳面に出欠が残るB  写真8)

( 早速図書館より囲碁の本を借りました。 写真9)

2年間169回 (ゼンのつぶやき)

2012年5月13日 日曜日

太極拳開始から今年の一月までは一度も休まずに続けてきた練習会、水墨画教室も先生が亡くなり自習の日が続いたが休むことはなかった。月一の年金コンペは腰激痛発生の為2か月間ほど休んだ。

ブログは書き始めて2年間が経過し、169回目の書き込みを終えた。月毎のアクセス数も数万件を超え、訪問者は一日数百人の方々が来てくれる。それを思うと簡単には止められないし、励みになる。

正直現段階でもアップアップ、ニワトリが先か卵が先かの状態で、ブログのための行動か行動があってのブログ記載か後先がわからなくなることもある。

パソコンが突然壊れたり、ブログソフトのバージョンアップに対応出来なかったり、借りているサーバーのレンタル費用を払えなくなったり、考えれば継続していけるだけでも幸せなのだ。頑張ろう。

ゼンのつぶやきが突然書き込みが途絶えたり、内容が乱れたりしてきた場合は、何かあったなと推察ください。書込む内容が意味が無い様なら、このつぶやきも先が長くないとご判断ください。事前通告なく終了することがあります。

朝の散歩に出かける時は、例え財布は持たずともカメラと万歩計だけは離しません。

Zen

( 杵築市で開催されたきつきお城まつりポスター 写真1)

( 杵築市  八坂市長です。 写真2)

( お城祭り開催された会場 きつき太鼓 写真3)

( お城祭り開催された会場  仮想コンテスト 写真4)

( お城祭り開催された会場  仮想コンテスト 写真5)

( 杵築市で開催されたきつきお城祭り風景 写真6)

( 杵築市で開催されたきつきお城祭り風景 写真7)

( 杵築市で開催されたきつきお城祭り風景 写真8)

( 杵築市で開催されたきつきお城祭り風景 写真9)

( 杵築市で開催されたきつきお城祭り風景 写真10)

( 杵築市で開催されたきつきお城祭り風景 写真11)

( 杵築市で開催されたきつきお城祭り風景 写真12)

( 杵築市で開催されたきつきお城祭り風景 写真13)

( 杵築市で開催されたきつきお城祭り風景 写真14)

( 杵築市で開催されたきつきお城祭り風景 写真15)

( 杵築市で開催されたきつきお城祭り風景 写真16)

 

放心と方針  (ゼンのつぶやき)

2012年5月6日 日曜日

目の周りが腫れて皮膚科へ行く、山にでも入りましたか?虫に刺されたのでしょうと、飲薬と塗薬をもらい5日間続けたが治る気配がない。連休に入ると困る為再診に行く。

症状の悪化をみて家族を呼んでください、一緒に説明しますと診察室に2人入ると、「病名変更。その名は帯状疱疹です」 子供のころ水ぼうそうをして50年以上も体内に潜伏していたウイルスが、過労とストレスが引き金となり発症したのだそうです。

写真付きの医学資料を見せられ顔面腫れあがった写真は、まるでお岩さんのごとく顔一面水ぶくれとただれた驚異の写真を見せられ、診察室をすぐさま退場し放心はしなかったが、2人の驚きはただ事ではなかった。

帯状疱疹の治療は、3日間ウイルスに対抗する点滴を行い様子を見ることになった。殿様生活に過労は付き物、ストレスと云えば巨人が勝てないことぐらい。お岩さんを警戒してか、我家の隊長は方針変更し赤子に接するように体調の悪い私の面倒を見る。

大分の創業施設入居時には各社との交流を持つために、1000円の会費での懇親会(線縁会)を開催したが、今また田舎暮らしを開始した杵築の町でも熊本出身者を募り2000円会費で絆を持つための飲み会(二線線会)を計画中である。

顔形はどうあれ、お節介病名は変わらず田舎で楽しく生きる方針に揺るぎはない。

Zen

(地元でお世話になっている皮膚科の病院です。 写真1)

( 皮膚科病院の待合室です。 写真2)

( 3日間通院で点滴しました。 写真3)

( 皮膚科病院 指定の薬局です。 写真4)

 

(見るに堪えない帯状疱疹の顔です。 写真5)

( 皮膚科 帯状疱疹 説明書です。 写真6)

( 第1回の線縁会写真喪失 残された一枚です。 写真7)

( アイプラザ交流会(線縁会)の案内書 参考まで 写真8)

( アイプラザ交流会(線縁会)第2回の参加者です。 写真9)

( 地元交流会(二線縁会)の案内です。 写真10)

 

 

写心 その27 (ゼンのつぶやき)

2012年5月5日 土曜日

オーストラリアの旅(その3)

1993年7月中旬のオーストラリア旅行の写真です。シドニーでのオプショナルでシーワールド、ブルーマウンテンツアーでした。

日本が夏の時期にオーストラリアは冬であり、観光シーズンから外れていたことで低価格の広告にひかれ、居住地タイからオーストラリアツアーに出かけました。

オペラハウスを含めシドニーの港町を散策した数日でした。

Zen

( オーストラリア シドニー  写真1 )

( オーストラリア シドニー  写真2 )

( オーストラリア シドニー  写真3 )

( オーストラリア シドニー  写真4 )

( オーストラリア シドニー シーワールド  写真5 )

( オーストラリア シドニー シーワールド  写真6 )

( オーストラリア シドニー  写真7 )

( オーストラリア シドニー ブルーマウンテン  写真8 )

( オーストラリア シドニー オプション 写真9 )

( オーストラリア シドニー オプション 写真10 )

( オーストラリア シドニー オプション 写真11 )

写心 その26 (ゼンのつぶやき)

2012年5月4日 金曜日

オーストラリアの旅(その2)

オーストラリア旅行中の写真です、パースを起点にした1993年7月4日のオプショナルツアーであることは間違いありません。

シルバー計画の一環として、どの様にしてリタイヤ後を暮すか話題になった時期があり、タイに住んでいた我が家も負けじと、世界一美しい都市と紹介されていたパースの下調べに出かけました。

ピナクルズ・コアラ ツアーはスケールの大きいさとコアラで癒された一日でした。

Zen

( オーストラリア 砂漠ツアー  写真1 )

( オーストラリア 砂漠ツアー  写真2 )

( オーストラリア 砂漠ツアー  写真3 )

( オーストラリア 砂漠ツアー  写真4 )

( オーストラリア 砂漠ツアー  写真5 )

( オーストラリア コアラ動物園ツアー  写真6 )

( オーストラリア コアラ動物園ツアー  写真7 )

( オーストラリア コアラ動物園ツアー  写真8 )

写心 その25 (ゼンのつぶやき)

2012年5月3日 木曜日

オーストラリアの旅(その1)

オーストラリア旅行中の写真ですが、どこの写真かは正確には思い出せません。写真に記載されていますので1993年7月5日の旅行であることは間違いありません。

シルバー計画の一環として、どの様にしてリタイヤ後を暮すか話題になった時期があり、タイに住んでいた我が家も負けじと、世界一美しい都市と紹介されていたパースの下調べに出かけました。

たまたま歩いていると、自家用車が煙上一旦周りの人の協力で鎮火しかけたのですが、再燃してTV局や消防車が来る事態になりました。

旅先だからこそですが一部始終写真に収める暇人は私以外には居ませんでした。

Zen

( パースの街の景観  写真1 )

( 旅先での写真2 )

( 旅先での写真3 )

( 旅先での写真4 )

 

( 旅先での写真5 )

 

( 旅先での写真6 )

( 旅先での写真7 )

( 旅先での写真8 )

( 旅先での写真9 )

( 旅先での写真10 )

( 旅先での写真11 )