2011年1月 のアーカイブ

歯医者 廃車 敗者 (ゼンのつぶやき)

2011年1月30日 日曜日

 

田舎の町と云えどもお寺と歯医者の数は多い。史蹟めぐりと歯石との因果関係はなく、何人かの人に尋ねたうえで車が止めやすい歯医者に決定したのです。虫歯はなく歯石の掃除、歯ぐきの引締め等治療は4回で終了しました。

移住して丸1年。そろそろ若葉マークともオサラバしなければと思っているのですが、高速道路はいまだ走行していません。ソウコウしているうちに、図書館駐車場の敷石にあて、左前方がめり込む事故が発生しました。

2回目は我家車庫入れ中、左サイドミラーを駐車場の壁に音をたててぶっつけたのですがミラーがぐるりと回るだけで事なき終えました。このときは、毎回降りて指示する我家のナビゲーターは、近所の人と立ち話中の出来事でした。

3回目コンビニの車止石の高さが高くガガガーと左前方のバンパーの下が傷つき、4回目波止場近くの近道と思った道が行き止まり、Uターン中右前方ロープ止の鉄骨にぶつけたのですが、幸いバンバーの色がはげた程度の軽傷で済みました。

歯医者通いは終わっても、何が何でも廃車は避けねばならない。敗者と言えば石川遼のアジアチーム。タイ国ローヤル杯、前日まで6勝2敗優勝間違いなしと思った最終日は欧州勢に6敗2分、まさかの逆転負けでした。タイデモ良かったのに。

我家は今のところ(居間の所)カーテンが無いのです。それも敗者と言いますか?

Zen

( 庭に植えた色気のある鉢です。  写真1 )

( 雪の日の鉢ですが、カゴをかぶせて カ保護してます。  写真2 )

( 雪の日氷が張ってますすが、メダカは生きています。  写真3  )

( 真冬と云えども元気な モグラ君です。  写真4  )

水墨画 埋没か? (ゼンのつぶやき)

2011年1月29日 土曜日

都会では考えられない事ですが、初日の出を見ていて燃え盛るたき火の側で世間話をしているうちに水墨画が趣味と言う人がいました。TV番組の水墨画教室でスイスイとうまく絵を描く人がいた事を話題にしたのですが、その時はそこ迄でした。

数日後に突然電話がありました。元旦の朝海岸で水墨画の話をした人でしたが、こちらとしては只話を合わせ合いづち程度だったのです。電話番号を誰に聞いたか、学習センターにて水墨画教室をやってます。「一度見に来ませんか」お誘いでした。

ではそのうち一度見に行きますと返事はしたのですが、すぐに我が家に教本を届けてくれたので、しばらく借りる事にしました。トントン拍子で、一度試しにやってみるかと言うところに来ています。1人運転では信用は無く、2人で行くことになりました。

スーパー等の売り場実演販売で頑張ってるなーと応援のつもりで良く試食を戴きますが、蛇に睨まれたカエルのように買えることも帰ることも出来なくなるのです。家族はこの状況心得たもので「サー行くよ」とその場の空気に容赦なく割って入ります。

おそらく一度見に行けば断りきれない事、見え見えです。水彩画教室の場合は、週1回歩いて10ヶ月間通いましたが、その後一度も筆を取ってないのです。早い話が飽きっぽい性格と言えます。今は余りある時間、果たして水墨画に埋没かどうか?

Zen

( この場所での立ち話が始まりでした。  写真1  )

( この教本を貸していただきました。  写真2  )

( 杵築市生涯学習センター  3階の教室です   写真3 )

( 生涯学習センター  3階教室の授業風景です   写真4  )

(  お手製の竹製筆置き 戴きました。  写真5  )

ヤー 良いではないか! (ゼンのつぶやき)

2011年1月23日 日曜日

 

都会の生活が長かったと言っても高々30数年、田舎暮らしはやっと1年。縄文時代(紀元前16500年前から約3000年前)、弥生時代(紀元前約2300年前から約1700年前) 想像のつかない時間帯ですね。例えば、単位の年と円を置き換えれば16500円程度の買い物が出来る数値で、私の想定可能範囲になるのですが。

龍馬伝エジャナイカ、エジャナイカと踊るシーンがありましたが、道の駅国見の戻りの道沿いに、ぽつんぽつんと立つその住居は、見た目ヤーヨイではないか。弥生時代にこがれ熱心に語っていた過っての仲間に、教えたろと懸命に写真撮りました。

弥生時代の生活程度はドンダケー、狭い範囲の地域空間では会話する事が全てで、その交流がなければ生きていけないし、引きこもりなど許されるはずもなく、贅沢という価値観も無く、共に笑い共に悲しみ、日々自然とともに生きていたのです。

年老いての都会生活では近所付き合いの煩わしさを避け、友人、身内、親せき等狭い範囲の係りに留めることが居心地よい状況設定なのかもしれませんが、私の移住先の田舎のくらし、冠婚葬祭、しきたりや習慣どんなしたらいいのでしょうか? ほど良い程度の付合い?香典?喪服にネクタイ?会話こそが生活の支えです。

田舎暮らし始まったばかり、健康と笑顔と挨拶あれば日本国中通用するでしょう!

Zen

( 国東半島 道の駅くにみ です。     写真1 )

( キツネ踊りで有名な姫島が見えました。  写真2 )

( 国東半島 弥生村  写真3 )

( 国東半島 弥生村  写真4 )

( 国東半島 弥生村  写真5 )

( 国東半島 弥生村  写真6 )

( 国東半島 弥生村  写真7 )

( 国東半島 弥生村  写真8 )

( 国東半島 弥生村  写真9 )

( 国東半島 弥生村  写真10 )

( 国東半島 弥生村  写真11 )

嫁 候補居ますか? (ゼンのつぶやき)

2011年1月22日 土曜日

限界集落には残念ながら、嫁、婿は沢山は居ません。それだけ貴重な宝なのですが、突然話は変わりますが、以前にも書いたのですが大分の漢字は、ヨメ増すか?

[小鹿田焼] オンタヤキ [日出町] ヒジマチ [国東半島] クニサキハントウ  [安心院町] アジムマチ [両子寺] フタコジ [耶馬渓] ヤバケイ [玖珠] クス [由布]ユフ [湯布院] ユフイン [日出生台] ヒジュウダイ [歌羅音健] カラオケ 

前に出題した漢字と同じものもありましたが、どうでしたヨメましたか? それでは次の問題、日出生台練習場と歌羅音健練習場との違いは何なのかお分かりですか?

日出生台練習場、てっきり日出町にあると思ってましたが、実は湯布院町にある陸上自衛隊の練習場(演習場)です。時々米軍の実弾発砲訓練があります。 一方、歌羅音健練習場はゴルフ球。同じ飛ばす手段もボタンとクラブの違いがあります。

その練習場から歩いて1分のところに、歌羅音健神社があります。カラオケが上手になるように喉を守る神様のようです。うまくなるのでしょうか? そのご利益を確かめる為なのか神社の隣にはカラオケ公民館があります。因みに私立のようです。

新しくできた道のせいなのか私のナビに表示されなく、人にたづねたづねやっとたどり着きました。車載にはナビ表示もカラオケポイント表示もありませんでした。 このカラオケ神社で私の歌が上手くなるならば神がかりと言うかノーベル賞ものです。

Zen

( 2回目のトライで、やっとたどり着いた 歌羅音健神社です。  写真1 )

( 歌羅音健神社ですが、何をもって神社と言うのでしょうか。  写真2 )

( 歌羅音健神社の隣のカラオケ公民館です。  写真3 )

( カラオケ館内の様子です。うまくなるには神頼みでなく練習です。  写真4 )

( 練習と言えば、ゴルフの練習場。歌羅音健練習場と言います。 写真5 )

( 球をリズムよく打てば歌もうまくなるかも。ここは歌羅音健練習場 写真6 )

〇で布団をかけるように? (ゼンのつぶやき)

2011年1月16日 日曜日

我家の前の空き地には、木が生い茂り草が生え放題の私有地があります。秋の枯れ葉、面白いように飛んできます。掃いても掃いても掃ききれないのです。掃いた後の捨て場に困り又そこの空き地に捨てに行くのですが、その葉っぱ達は又いつの日か我家の玄関先に戻ってきます。ここには、イタチでも住んでいるのでしょうか?

家族は、箒を持って暇と時間をつぶそうと遊んでいるのか、弄ばれているのか、気まぐれで好きな時好きなだけ家の前を掃き清めて、その集めた落ち葉を別の空き地に捨てに行きます。義務的ではなく運動量手頃、そんな秋冬の楽しみ方もあります。

島根、鳥取方面に例年にない大雪のあった寒い日の事です。何を思ってか、集めた葉っぱを空き地に捨てるではなく、昨年移植した庭の片隅のシマトネリコの木の根元に捨てていました。霜柱でパリパリの地面に、まるで布団をかけている様でした。

シマネトリコよ。寒いだろうがもうすぐ春が来る、それまでじっと我慢して、すくすくと育ってくれよと思っているのか、単に空き地に捨てに行くのが嫌だったのだろうか? 「空から見た地球」という放送があり、見方ひとつでここまで美しいのかと感動です。

Zen

( あちこちに植え変えられる宿命の木、シマネトリコです。 写真1  )

( 雪の日の朝 布団にうずくまる木、シマネトリコです。 写真2  )

( 空から見た地球A  TVより  写真3 )

( 空から見た地球B  TVより  写真4 )

( 空から見た地球C  TVより  写真5 )

( 空から見た地球D  TVより  写真6 )

( 空から見た地球E  TVより  写真7 )

( 空から見た地球F  TVより  写真8 )

( 空から見た地球G  TVより  写真9  )

( 空から見た地球H  TVより  写真10 )

( 空から見た地球 I  TVより  写真11 )

( 空から見た地球J  TVより  写真12 )

( 空から見た地球K  TVより  写真13 )

( 空から見た地球L  TVより  写真14 )

( 空から見た地球M  TVより  写真15 )

( 空から見た地球N  TVより  写真16 )

( 空から見た地球O  TVより  写真17 )

バランス感覚 言う事期間 (ゼンのつぶやき)

2011年1月15日 土曜日

しつこいほど何度も言ってますが、リハビリのための早朝海岸散歩。年明けから、戻り道に急な坂を加えて35分間4500歩に距離を少し延ばしました。TVでやってましたが、坂道の散歩はメタボ対策に良いと知り、それならばと直に飛びつきました。

タイ人はバランス感覚が良いと以前に書いた事がありますが、私のバランス感覚のひどさはお笑い者です。たった10秒間も片足立ちでバランスを保てなく家族に笑われました。毎日練習することで、何とか30秒間は持ちこたえるようになりました。

片足立ちのバランスが取れない理由として考えられる事は、第3腰椎圧迫骨折での2か月の入院期間があったためか、耳の三半規管が言う事きかん様になったためか、それとも生まれつきで老化現象が加速してきたためか深刻ではない悩みです。

散歩から戻ると、森光子さんがやっていたスクワット軽い膝曲げですが、200回しています。たかが200回ですが続ける事が大事で森さんもやってる事だからと自分を励まして実行中です。それと立ってつま先を手で触る腰曲げ、これも始めました。

家族から最近耳が遠くなったと注意を受ける事が多くなっています。TV音量小さすぎて聴かん事やミカンの食べ過ぎで消化器官の腸整期間、家族からは何度言っても言う事きかん。そんな中、聞く事と聞き流す事のバランス感覚は良くなりました。

Zen

( 帰り道は、この急な坂を上って戻る事にしました。  写真1 )

( 雪の日も、この急な坂を上って戻りました。  写真2 )

( 雪の日の急な坂です。   写真3 )

( 散歩の後、この場所で200回のスクワットの庭の定位置Aです  写真4 )

( この場所で200回のスクワット、雪の日の定位置Aです   写真5 )

( ここで30秒間片足バランス、腰曲げ屈伸運動の枕木定位置Bです  写真6 )

( 片足バランスや屈伸運動の枕木 雪の日の定位置Bです  写真7 )

( 誰が届けてた玄関口の大根  タイガー? 即夕食にて食しました 写真8 )

写心 その7 (ゼンのつぶやき)

2011年1月10日 月曜日

どこの国にするかな? って考えているのですが、仕舞込んだ写真は整理が出来てなく、手当たり次第という訳もいかず最近のトレンドでもあり、海外の玄関口になりたい羽田は外国人は少なく、日本人見学者で賑う最近の国際線ターミナル写真です。

Zen

( 羽田国際線ターミナル  写真1 )

( 羽田国際線ターミナル  写真2 )

( 羽田国際線ターミナル  写真3 )

( 羽田国際線ターミナル  写真4 )

( 羽田国際線ターミナル  写真5 )

( 羽田国際線ターミナル  写真6 )

( 羽田国際線ターミナル  写真7 )

( 羽田国際線ターミナル  写真8 )

( 羽田国際線ターミナル  写真9 )

( 羽田国際線ターミナル  写真10 )

( 羽田国際線ターミナル  写真11 )

お釣り ダボハゼ (ゼンのつぶやき)

2011年1月9日 日曜日

何にでも食い付き誰にでも簡単に釣れ、処かまわず手を出す様子をダボハゼの様だと言うらしい。例えれば、正月福袋のダッシュで手当たり次第に奪取、袋を奪い合う様を言うのです。今年の私は店頭福袋の買出しはなくネットでの購入の1個でした。

我家は出費を控えネットの獲物をじっくりと狙ってはいるが、年末商戦敵も虎視眈々と客の囲い込み実行中、その戦法50、60%引は当たり前90%引きや無料のメールも届いているが、タダほど高い物は無し、支払カード引き落しのお釣りはなし。

シルクドソレイユ劇場でのアクロバット、鍛え上げた肉体の技、人間の可能性を追求し観客を魅了する事ただただ感心しました。余りにも自分とのギャップが大き過ぎ、それでも自分には、軟式テニス、バドミントンなど夢中になった時代もありました。

バドミントンは、高木紀子、湯木博恵、竹中、相沢組。このペアーは、オグシオ、マエツナなんて問題にしないほど強くて素敵でした。男性は、栂野尾、池田、銭谷、田児と続きますが、インドネシア、中国には全く歯がたたない時代でした。そんな今、息子池田、潮田混合ペアーや田児の息子が世代交代して世界に挑戦しています。

ヨネックスは米山と言っていた時代で、湯木さんが新沼賢治との結婚は驚きでした。 ボーリングで言えば、中山律子、須田佳代子、早朝ボーリングなどすざましい熱気あふれる時代でした。何を言いたいのか言うと、何かしないといけないと気持ちは焦り、体の衰えは事実でも、誘われれば何でも参加する気持ちだけは持っています。

卓球、スポンジソフトテニス、ソフトボール、太極拳、水彩画、ミカン狩り、近郊ドライブ、歴史教室、歩行ラリー等数ある中で続いているのは朝の散歩のみ。自分にとって後厄の年ではありますが、ダボハゼみたいに元気に楽しく過ごしていきます。

Zen

(  都会の夜は、ネオンは明るいが。。。  TVより  写真1 )

(  都会の夜は、明るい  シルクドソレイユA  写真2 )

(  都会の夜は、明るい  シルクドソレイユB  写真3 )

(  都会の夜は、明るい  シルクドソレイユC  写真4 )

(  都会の夜は、明るい  シルクドソレイユD  写真5 )

(  都会の夜は、明るい  シルクドソレイユE  写真6 )

(  都会の夜は、明るい  シルクドソレイユF  写真7 )

(  都会の夜は、明るい  シルクドソレイユG  写真8 )

(  都会の夜は、 シルクドソレイユ  ただ一人の日本人  写真9 )

(  都会の夜は、明るい  シルクドソレイユI  写真10 )

(  都会の夜は、明るい  シルクドソレイユJ  写真11 )

(  都会の夜は、明るい  シルクドソレイユK  写真12 )

(  都会の夜は、明るい  シルクドソレイユL  写真13 )

初詣、奈多海岸 (ゼンのつぶやき)

2011年1月8日 土曜日

移住して初めて迎える元旦の朝6時30分には雪景色の残る海辺に居ました。とても寒い朝でしたが組み上がった材木には既に火が点けられており、人垣が出来ていました。地元の人にお酒を勧められましたが飲めない為甘酒を戴きました。

その日の夕刻の初詣は、ご縁もあり地元の奈多海岸の奈多神宮にしました。宇佐神宮や明治神宮とは大きさが全く異なり、海岸側に建つ小さな神社です。大分空港へ向かう213号線沿線ですが、とても寒い元日のためか行列はありませんでした。

ここ奈多八幡宮は、松林の参道を歩いて抜けると赤く重厚な社殿にたどり着きます。海側の300m程の沖合には朱色の鳥居が建っていると家に戻ってから知り、とても寒くて急いだために見落とした事、写真を撮れなかった事はとても残念でした。

過去に行った千葉神社や大分の春日神社の初詣は2時間以上行列だったのですが、奈多神社では行列は無くとてもスムーズでしたので、ご利益があるか不安でしたが、皆が健康である事をひたすらお願いしました。家族は、お参り目的ではなく写真を撮る為、ブログのネタ作りに来たのだろうと私の心の中を見透かしていました。

この奈多宮大宮司の娘は、キリシタン大名の大友義鎮(大友宗麟)の正室であり何歳か年上の姉さん女房でしたが、娘を連れての再婚だった事もあり、夫宗麟のキリスト教への傾倒を嫌い離婚するなど大分県にとっても歴史上重要な神社なのです。

Zen

( 今年も紅白は白組でした。 TVより 写真1 )

( ゆく年くる年  京都知恩院 TVより 写真2 )

(  初詣は海岸に面した奈多神社   写真3  )

(  初詣、行列も無く参拝 奈多神社   写真4  )

(  初詣奈多宮、お賽銭? これも何かのご縁でお願いしました。    写真5  )

箱根駅伝 客はこね- (ゼンのつぶやき)

2011年1月2日 日曜日

早稲田の3冠達成のプレシャーは相当なもの、全盛期圧倒的強さの駒大の復活?山の神の居る東洋大の勝利はあるのでしょうか?この日の為に、ただひたすら走り続けてきた若者たち、徳光和夫応援の叫びは選手達に果たして届くのでしょうか?

私の過去を思い出せば、南回り36時間かけて着いたヒースロー空港、またある時は台湾経由でやっとたどり着く暑くて薄暗いバンコク空港。不慣れな海外の旅での緊張感はあったが、数日前ディズニシー行のついでに訪れた国際線羽田空港。出国検査も無いただの見学なのに何故か大きい疲労感、都会の人ごみは恐ろしい。

東京での会社勤めの長かった私のもとに、12月同期の忘年会の席上、その仲間から私に電話がありました。代わる代わる8人の人と電話で話し、いつの日かこの人達と、あの時は若かったなと昔話を語り合う為に果たして客は来るのでしょうか?

山里の暮らしではお客様は来ない、阿蘇の山奥でたまたま出会った奥さんは秋田の男鹿の出身でした。まさか思っても居ない出会いに、いつの日か同郷の人と田舎の暮らしを語りあう日も在るのでしょう。そんなお客様の訪問を心待ちにしています。

ヨチヨチ歩きの田舎暮らし、待てど暮らせどお客は来ない、そんな我家に誰がした。箱根駅伝の往路の日だが、ブログは早朝に公開しているため未だ結果は出ていない。駅伝観に箱根に行った事なし写真はなし知った人は出ずにだからデズニーシー

Zen

( 何故か写真は デズニーシー  写真1  )

( 何故か写真は デズニーシー  写真2  )

( 何故か写真は デズニーシー  写真3  )

( 何故か写真は デズニーシー  写真4  )

( 何故か写真は デズニーシー  写真5  )

( 何故か写真は デズニーシー  写真6  )

( 何故か写真は デズニーシー  写真7  )

( 何故か写真は デズニーシー  写真8  )

( 何故か写真は デズニーシー  写真9  )

( 何故か写真は デズニーシー  写真10  )