日本人らしい (ゼンのつぶやき)

2018年11月13日

熊本での結婚式、往復360Km長距離夜間運転を無事に終え安堵感でホッとしている。行く前に着て行く服がないとの要請によりインターネットで注文。

販売主は慌てた為か、別件との送り先を間違えたと連絡が入る。これは大変着て行くものがない。この方からは注文の品物は無料にしますとの連絡が入る。

家族とバタバタしたが何とか別の着る物は入手できたが、この間違った方の誠実さと責任感に感動、この様な人のいる土壌の日本国、日本人で良かった。

査証申請の為に市役所訪問。準備していた写真は、サイズと瞳が光っている、影があるとか不完全な為返却される。何度か撮影し再挑戦の為に再訪問。

声を大にして叫びたい、そんなに頑張ってどうするの。パスポートは相手国が見るもの、そこ迄真剣に見る訳ないのに、担当日本人の実直さに頭が下がる。

「 え また どこかの国で校則? 」 「 日本人らしい。」

Zen

( 11月1日 6時37分 写真1  )

( 11月6日 6時43分 写真2)

( 県美展 牧先生の作品 写真3 )

( 県美展 福岡先生の作品 写真4 )

( 絵手紙教室 カラフルな作品 写真5 )

( 水墨画教室 生徒の作品 写真6 )

( 水墨画教室 生徒の作品 写真7 )

( 水墨画教室 生徒の作品 写真8 )

( 水墨画教室 生徒の作品 写真9 )

( やっと色ずく 我家の楓と紅葉 写真10 )

( 牧先生の個展から  写真11 )

( 牧先生の個展から  写真12 )

( 近所の方の個展から 写真13 )

( 近所の方の個展から 写真14 )

( 近所の方の個展から 写真15 )

 

タラ.レバ.イレバ (ゼンのつぶやき)

2018年10月28日

ゴルフでは、あのパットが入っていタラとか、もう少し頑張っていレバ優勝出来たのにとか、後々悔やむことが多い。食事中口の中何か固いものに触れた。

かぶせた歯が取れたれたのだ。なんだ、ヘタクソ、別の歯医者に行っていレバ、もう少しうまい先生だっタラと歯が抜け事に、少なからず動揺を見せた。

突き刺していた針が抜けたのは、医者の技術の問題ではなく、加齢で歯が弱くなって割れた為に抜けたそうで、土台になっていた歯を抜く作業に入った。

麻酔注射をした後、ギリギリいじりペンチで引き抜くがなかなか取れず、電動カッターで作業を始めたときには、そんなに丈夫なら抜かないでいいのでは。

今日はバッシングを受けるではなく抜歯、その後何が来るかというと、1か月経過後に抜けた歯肉が固まるのを待って、イレバを入れるそうではないか。

年取ってイレバ入れ歯です。癌の宣告を受けた様な思いも、口を開き治るしかない。

Zen

( 10月14日 6時29分 写真1)

( 10月22日 6時23分 写真2)

( 10月24日 6時26分 写真3)

( 10月26日 6時33分 写真4)

( 細々と続けています絵手紙教室 風景 写真5)

( 細々と続けています絵手紙教室  写真6)

( 少人数でも続けています絵画教室 写真7)

(地元の画家の方に私の絵を見てもらいました。 写真8)

(地元のゴルフコンペですが、成績はいまいち 写真9)

(今通っている歯医者さんです。もう少し入れ歯 写真10)

(設楽選手の記録を21秒破った大迫選手 TVより 写真11)

( さすが菅野 ノーヒットノーラン達成 TVより 写真12)

(巨人の由伸監督の引退は残念で寂しい TVより 写真13)

( 2018年 プロ野球ドラフト会議終了 TVより 写真14)

( 安田純平さん 解放される  TVより 写真15)

初体験 (ゼンのつぶやき)

2018年10月14日

この年になって、初体験とは恥ずかし話ですが、この1週間に初体験てんこ盛ということになりました。というのも東北の田舎から客が訪れたからです。

まず初めに車を買ってこの8年間自分の車は、自分以外の人は全く運転しなかったのですが、この3日間にかぎって完全に運転席を明け渡しました。

というのも空港出迎えから我が家までの間に私の運転力に不安を抱いたからでしょう。この来訪者に滞在中は私が運転しますと宣言されてしまいました。

アイホーンもスマートホンも持ったことがなく頑なに拒んでいましたが、来客があるということで、急遽ガラケイの携帯をスマートホンに買い替えました。

使い方は全く分かりません。恐る恐るボタンに触れてみては、追加費用がかかるのだろうかと心配したのですが、LINEを使えば無料通信ができること。

メルカリというアプリを使えば、不要になった所有する品物を簡単に販売が可能になること等、その日からすべてが新鮮でワクワクしながら使っています。

最後の日空港までの道、逆逆と声がかかり、逆方向に走っているかと思いきや20メートルほど右反対車線を走っていたのです。これまた初体験でした。

Zen

( 10月6日 6時08分 写真1)

( 観光案内 夢大吊橋 写真2)

( 由布院駅前 馬車に乗れず 写真3)

( 金鱗湖 インバウンド大勢の観光客で賑わう 写真4)

( 湯煙の別府の町の景観です。 写真5)

( 寿司をたべる為に1時間以上も並びました。写真6)

( 杵築駅で ハイ ポーズ  写真7)

( 宇佐神宮で、こんな出会いがありました。写真7)

( 宇佐神宮 ささやかなお願いをしました。 写真8)

( 運転手は試飲できません。安心院で味見ワイン  写真9)

( 双葉の里で ハイ ポーズ 写真10)

( 豊後高田蕎麦屋 響 雨の中並びました 写真11)

( こんな時代もありました。 写真12)

( 何とか無事に大分空港から送り出しました。 写真13)

( 郷土の酒です。強度かどうか飲んだことありません。 写真14)

 

 

 

 

けいかい電話(ゼンのつぶやき)

2018年9月30日

2002年に日本に帰国した頃、世間は携帯電話、今で言うガラケー携帯です。受信の際知らない人の電話に応答し返信しない事と注意されて電話警戒。

知らない内に無謀な電話料金を請求される事がある。またパソコンで知らない受信メールは、悪質なウイールスを取込む事になる為開いてはいけない。

長期赴任から帰国した私には豪華絢爛、便利便利と言えども、真さに浦島太郎でした。パソコンも携帯電話も緊張しながら、警戒電話として取扱うのだ。

今ではその様な事にはすっかり慣れてしまったが、仕事を離れてから着信は数か月に1回あるかないか、たまにはいたずらの電話を欲しいと思いもする。

めったに着信がない為電源が切れ、引き出しの中で着信音は聞こえず。それでいて確実に毎月定額の料金が引き落とされる。そんな私は心変わり品変わり。

ヤマダ電器でUQモバイルを契約、今より基本料金が1000円UP。アイ-フォーン、スマートフォーンの違いも分からず、スポーツ結果知れれば良い。

軽快に電話操作し使いこなす日もそんな遠い先ではないでしょう。

Zen

( 9月18日 6時35分 写真1)

( 9月26日 6時12分 写真2)

( 9月27日 6時08分 写真3)

( 9月28日 6時09分 写真4)

( 激しく伸びた我が家の垣根トキワマンサク 写真5)

( 来客前に慌てて剪定した垣根トキワマンサク 写真6)

( その剪定作業中に2本のケーブルを切断 写真7)

( 我が町の近くの電気店にてスマートホンを入手 写真8)

( 白鵬41回目の優勝 TVより 写真9)

( 白鵬 幕内1000勝も達成 TVより 写真10)

( 稀勢の里10勝 復帰場所 TVより 写真11)

( タイガーウッズ 80勝完全復活 TVより 写真12)

( 松山英樹 復活の第4位 TVより 写真13)

( PGA80勝達成のタイガー選手 TVより 写真14)

( 広島カープ セリーグ3連覇 TVより 写真15)

 

飛行少年 (ゼンのつぶやき)

2018年9月15日

前の日の晩はなかなか眠れず、飛行機に初めて乗る少年のように心がはしゃぐ。何年振りかで人間のるつぼの都会東京に向かって出発します。

長い海外生活から戻った時も、座るか座れない電車の椅子取りゲームや横断歩道の信号切替り時に猛然と向かい側から人々が突入してくる。

都会に来ると混沌と静寂を肌で感じ、1分1秒の時間が動き社会が動いているし地球が動いている、生きているというパワーを感じ人種が違う様に思う。

私の住む町の人口比率は、60歳以上83%、70歳以上50%、連日連夜の真夏日、台風到来となると、じっと音無しで生き抜く為静かに暮らす。

相撲協会、レスリング協会、ボクシング協会、体操協会、ウエイトリフティング協会の様なパワー腹は空いてないし、隣近所との境界はない。

ある物と言えば、持て余すほどの自由な時間と容赦なく生えてくる草たちだ。

Zen

( 9月2日 6時04分 写真1)

( 9月3日 5時57分 写真2)

( 9月5日 6時26分 写真3)

( 9月11日 5時59分 写真4)

( 最近行った絵手紙教室 出来栄え悪し 写真5)

( 過去の銀座ソニービルは、今はない。写真6)

( 待ち合わせの時間待ちに銀座で映画鑑賞 写真7)

( 千葉での第50回バンコク会ゴルフ たんまり優勝賞金戴く 写真8)

( カプセルでない変わったホテルの玄関。写真9)

( カプセルでない変わったホテルの廊下。写真10)

( カプセルでない変わったホテルのベット。写真11)

( 地元のゴルフコンペ準優勝 運のみでつかんだ賞金 写真12)

( ゴルフコンペ 雨と濃霧で震え上がる  写真13)

( 錦織圭、大坂なおみ 全米オープン ベスト4 TVより 写真14)

( 20歳大坂なおみ全米オープン 初制覇 TVより 写真15)

 

 

犬の会話 (ゼンのつぶやき)

2018年9月1日

生まれたばかりの3匹の犬が、別々の家庭に貰われたそうな。その後、夫々の家庭で犬の散歩に出て、すれ違う時に犬達はどんな挨拶をするのだろうか。

「こんにちは、兄さん、そちらの住み心地、食事はどうですか?」「いいもの食って、運動不足のせいかコレストロールと糖尿病が気になっているんだ。」

犬と会話が出来たらどんなに楽しいだろうか。逆にいろいろわがままや嫌味を言われて人間と犬の関係にどう影響するか。だとしたら忠犬ハチ公は居るか。

「毎日犬の散歩とかこつけて時間をつぶしている様だが、あれはご主人の糖尿病、認知症が気になって引っ張り出していることを、解ってるのだろうか」

「俺の方が主人に寝込まれたくなく猫かわいがりして、猫かぶりの良い顔して散歩に出るのも少し疲れてきた。こんな暑い日だもの少しは休みたいよ」

正直なところ、散歩中の知らない犬が私に寄って来ることが多い。私の前世は犬だったのだろうか?

Zen

(8月20日 5時44分  写真1)

(8月31日 6時02分  写真2)

( 地元盆踊り大会 準備風景  写真3)

( 地元盆踊り 大会風景  写真4)

( 地元盆踊り 大会風景  写真5)

( 地元盆踊り大会 地元の歌手登場 写真6)

( 盆踊り大会 打上風景  写真7)

( 盆踊りメンバー 集合写真  写真8)

( 地元出身画家 高山辰雄展 大分美術館 写真9)

( 絵手紙教室  犬、ゴジラ 見えますか? 写真10)

( 大分のスーパーボランティア 尾花春夫さん TVより 写真11)

( がんばった秋田 金足農 準優勝  TVより 写真12)

( 池江璃花子選手 6冠達成 TVより 写真13)

( 男子マラソン井上大仁選手 金メダル TVより 写真14)

( 400Mリレー 金メダル  TVより 写真15)

( 最近読んだ本 写真16)

そうだったね (ゼンのつぶやき)

2018年8月14日

2020年7月24日東京オリンピックの開会式が無事に行われることを願うが、大会開催中の暑さをどのように凌ぐか成否にかかわる重要な課題です。

今年の気温は異常。いずれ涼しく過ごすための新アイデアビジネスが出てくると思うが、こんな気象条件でオリンピックを開催したらどうなるのだろうか?

夏時間導入とか?政府もいろいろな工夫が行われるであろう。思えば1964年の東京オリンピック開催前には、東京砂漠、断水、給水制限があったのだ。

驚きなのは、焼け野原になった終戦から二十歳にも満たない日本国が、復興の証として世界に向けて全国民一丸となってオリンピック成功を願い努力した。

新幹線開通、首都高速道路整備、地方からの出稼ぎ労働者は突貫工事で月2-3万円の給料の中から送金をしたそうで、当時平均年収49万円時代だった。

64年東京オリンピックは大成功。ビートルズ、平凡パンチ、阪神優勝。草加次郎などの名前も出て話題になったが、来る2020年自分は何ができるか?

Zen

( 8月2日 5時35分 写真1)

( 8月9日 5時51分 写真2)

( 8月13日 5時55分 写真3)

( 木にイラガが多数いらが 怖い 写真4)

( 暑さの中 絵手紙教室 写真5)

( 絵手紙教室にて団扇に描く 写真6)

( 字持ちのゴルフコンペ 今回は2位でした。 写真7)

( 見事復活初金メダル バドミントン 桃田選手 TVより 写真8)

( 上野選手連投 惜しくも逆転負け  TVより 写真9)

( バタフライ金メダル 瀬戸大也選手 TVより 写真10)

( 400mメドレーリレー 日本銀メダル TVより 写真11)

( メージャー3勝目ケプカ選手 優勝 TVより 写真12)

( 全米OP 準優勝 タイガーウッズ選手  TVより 写真13)

( 皆様へ 残暑お見舞い申し上げます。 写真14)

( 最近読んだ本です。 写真15)

 

 

 

栗返す (ゼンのつぶやき)

2018年7月31日

秋口には栗の木があるお宅から栗を戴くことがしばしばある。異常な暑さのこの夏栗ご飯はおいしいのだが、かといって栗を買ってお返しすることはない。

足取りがふらつきだし老いを感じ始めたため、反省をしながら久々にプールへ行き水中歩行を始めた。繰り返し続けるために11回分の回数券を購入した。

教科書で、遣唐使や鑑真和上について簡単な知識はあっても、井上靖の天平の甍を読んでみてまず著者の調査研究でまとめ上げた本の緻密な内容に驚く。

その時代には遭難がつきものの船旅という過酷な状況下で、死を恐れず命を懸け旅経つ留学僧たちの日常性を脱した行動にスケールの大きさを感じる。

10年以上もかけて書き写した、ぎっしり詰まった数箱に収められた写経の巻物全てが海の中に消えるシーンがあるが、なんと無情で無念な事であろう。

12年間に5回の渡航に失敗、視力を失いやっとの思いで6回目に日本の地を踏み、日本へ仏教戒律の伝承に全てを尽した鑑真の行為は、常識を超える。

私、毎朝の散歩だけは、繰り返し続けている。

Zen

( 7月23日 5時33分 写真1)

( 7月28日 5時57分 写真2)

( グランドゴルフ大会 開会式 市長挨拶 写真3)

( 何とか熱中症にはなりませんでした。 写真4)

( 毎年恒例の海岸清掃風景です。写真5)

( 市美展 近所の方が多数出展しました。写真6)

( 市美展 近所の方が多数出展しました。写真7)

( 地元天神祭 病院戻りにたまたま遭遇 写真8)

( 天神祭 暑さの中子供達には気の毒です。 写真9)

( W杯はフランスチームの優勝でした。TVより 写真10)

( 名古屋場所は御嶽海の初優勝でした。TVより 写真11)

( 休場の多い名古屋場所の結果です。TVより 写真12)

( 名古屋場所 遠藤には不満の結果です。TVより 写真13)

( 巨人 山口俊 ノーヒットノーラン達成 TVより 写真14)

( 最近読んだ本です 写真15)

 

 

 

 

 

運不運(ゼンのつぶやき)

2018年7月16日

ワイルドソウル(上)(下)を読んで、1950年代南米へ夢を抱いて渡った4万人の日本人入植者の悲劇、それは運不運で済まされるものではない。

関係者の無責任な情宣と支援の無さ、全て人が絡んだ問題で、過酷な人生を生き抜いた人が復讐する事で死へと追い込まれた人達の無念さを晴らす話。

他人事ではなく、一歩間違えば自分もその地で苦悩したのかと思う事がある。事業をやっていた親について役所の相談窓口に行ったことが思い出される。

軽い気持ちだったか、思い悩んだ末の選択だったか今は解らないが、一度は南米移民を考えた家にいた。何が理由か分からないが実行する事はなかった。

担当者にうまい事言われて、それを信じた親だったら私の人生は変わっていた。先週星野村温泉地へ大雨の中、下手な運転で山道を探し尋ね辿りついた。

最悪の豪雨、まだ日照があり山間の地元の人に尋ね、家族は引き返そうと言ったが、私はその老人を信じた。その人に出会わなければ迷い込んだだろう。

何かがあるということは、全て人が絡む。それをどう思うかは本人次第。これからの道も誤らないようにしたい。

Zen

( 大阪から別府へ フェリーさんふらわ 6時32分 写真1)

( 7月09日 5時20分 写真2)

( 7月10日 5時15分 写真3)

( 7月15日 5時33分 写真4)

( 肥料のやりすぎ、トマトは無残な姿で悲しい 写真6)

( 収穫は1日1個もないが、見栄えは大きいオクラです。 写真7)

( 水墨画教室 下手でもなんとか続いています。 写真8)

( 月1回の絵画教室 休まず行っています。 写真9)

( 冬にお世話になったコタツの掛け布団の洗濯です。 写真10)

( 台風7号の景況で、海岸には廃材が打ち寄せています。写真11)

( W杯惜しくもベスト16、長谷部主将ご苦労様。 TVより 写真12)

( 錦織選手 惜しくもベスト4は逃しました。TVより 写真13)

( 第2の故郷タイ国の13人の洞窟遭難無事救出 TVより 写真14)

( 最近読んだ本です 写真15)

 

たまたま (ゼンのつぶやき)

2018年7月4日

たまたま新設された杵築市図書館で手にした本、奥田英朗さんの著書でした。気さくで肩が凝らない内容でしたので、続けて5冊も読んでしまいました。

返却に行った日に、たまたまこの奥田英朗さんのデビュー作品で「ウランバーナの森」があり、どのような内容の本でデビューしたのか興味がありました。

読み進むうちになんじゃこら、私が日々苦悩した体験談があからさまに文章として書き綴られており、赤裸々に恥ずかしく大衆にさらされました。

私も1週間全く通じがなく悪戦苦闘していたので、身をもって文章は理解できたのですが、このモデルになったのが軽井沢に過ごしたジョンだったのです。

ジョン事ビートルズのジョンレノンです。ウランバーナとは、サンスクリット語で苦しみという意味だそうですが、どこまで事実かわからず共感しました。

便秘、便秘と苦しみ、今は何とかヨーグルト、きな粉、レーズン。青汁、その他いろいろな手法を用いて、ウランバーナの森から何とか脱出しました。

Zen

( 6月25日 5時17分 写真1)

( 6月27日 5時16分 写真2)

( 7月 1日 5時46分 写真3)

( 7月 2日 5時51分 写真4)

( 大宰府を目指して出発しました。 写真5)

( 九州国立博物館 並んで入場券を購入しました。 写真6)

( 印象派美術展 2人で入館しました 写真7)

( ルノアールの作品 撮影許可 写真8)

( セザンヌの作品 撮影許可 写真9)

( 山間を抜け星野村にやっと到着しました。 写真10)

( 星野村の温泉地 星がきれいな所です 写真11)

( 大雨の中 苦手な長距離ドライブに挑戦 写真12)

( 約400Kmの厳しいドライブから戻りました。 写真13)

( 留守中 畑のキクイモは遠慮することなく育っています。 写真14)

( 奥田英朗デビュー 著書 ウランバーナの森 写真15)